セブパシフィック航空 受託手荷物について
セブパシフィック航空はLCCです
LCC(ローコストキャリア)の典型的なビジネスモデルとして、座席指定料・受託手荷物料・機内食などが航空券代とは別に追加費用として加算されます。JAL・ANAやフィリピン航空のようなフルサービスキャリアではないため、機内へ預ける受託手荷物(スーツケース等)が有る場合は1個目から有料になります。セブパシフィック航空の手荷物ルール
機内持ち込み手荷物 (HAND CARRY BAGGAGE)
機内に持ち込める手荷物は1個まで無料です。ただし、チェックイン完了後に免税店で購入した物品や子供連れの保護者用の追加バッグ、歩行用の杖・医療器具・身の回り品を入れたバッグなど座席の下に収納可能な小型バッグは追加荷物として無料での持ち込みが認められています。小型バッグを含めた機内持ち込み手荷物の許容量は最大2個まで、合計重量は7kg以内です。